処女膜再生秘話
書名:短篇集H 作者:姫野カオルコ 出版社:徳間書店
この本の一部に書かれていたお話です。
@21ヵ月間、性行為をしなければ処女膜はまた生えてくる。
Aほとんどの女性がわずか21ヶ月が我慢出来ない→再生をみる機会が極端に少ない。
Bナマコとフナズシ(注A)には非常な養膜効力があるため滋賀県には処女が多い。
注A.淡水魚フナを発酵させて作った非常に臭い寿司。滋賀県名産。
この書籍の中にこのような情報が書かれていました。
著作権の問題があるのでこれ以上は書くことができないのですが・・・。
これは私(管理人)の友人にあった本当の話です。
友人K子は短大1年生(18歳)の時に初体験をし、その後1年位の交際をし週に1回程度のセックスをしていました。
しかし、その恋人と別れ、その後、次の恋人ができるまでの3年近くオナニーもセックスもしない生活を送りました。
新しい恋人と初めてのセックスをした時に処女喪失の時よりも多くの出血をしたようです。
K子は2人目の彼氏とも別れ、そろそろ21ヶ月が経過します。生理の時にタンポンは利用しているものの、オナニーなどはしていないようなので、次にセックスをした時にはどうなるのか興味津々なのですが恋人がなかなか出来ないようです・・・。(2005.11月現在)
今はセックスレスのカップルや夫婦も多いし、21ヶ月以上セックスをしない女性は多いんじゃないかと思いますが、久しぶりにセックスをした時に出血をした話はほとんど聞きませんよね?
経産婦の場合は再生することはないんじゃないかと思うんですがどうなんでしょうか?
処女膜再生したって方がいましたら、ぜひお話を聞かせてください。